47都道府県の美味しいご当地おむすびを味わえるのは百千(ももち)だけ

2019-11-06
カテゴリトップ>エレキベース>ベースブランド別>ベースブランド別(M-N-O)>MAYONES
MAYONES VIKING Classic 5st (Dirty Ash Blue Horizon) 【Mayonesファクトリーツアー選定品】
ポーランド発の気品溢れる “MAYONES ”
Wojtek Pilichowskiモデルを基にレギュラーモデルへと進化を遂げたVIKINGが入荷!本機は過去にWojtek Pilichowskiモデルとして存在したSlap Machineを基に、フラットだったボディ外周をラウンドさせることでボディのフィット感を向上し、ネックはメイプルとウェンジに変更する事で剛性を確保しつつも、ファンクのみならず様々なジャンルで扱いやすいサウンドへと進化いたしました。
ボディトップには杢目の整ったアッシュに導管を際立たせる塗装を施し、Dirty Ash Blue Horizonというヘッドからボディエンドにかけてナチュラルからブルーにフェードしていくカラーリングは個性的でありながら、ボディミドルに挟みこんだウェンジがカラーリングを引き締め美しいコントラストを表現しています。
ピックアップはバキッとした攻撃的なサウンドが特徴的だったアギュラーからミドルにフォーカスしたバルトリーニに変更、プリアンプには以前と同様に幅広い可変域を持つOBP-3を採用しておりますので、ファンキーなスラップサウンドは勿論ながら、よりバッキングベースとして土台を支えつつアンサンブルの中でも気持ちよく抜けてくるサウンドに仕上がっています。特にリアピックアップ単体で軽くミドルをブーストした際にはアドリアン・フェローやフェデリコ・マラマンらのようなベースが際立つメロウで美しい旋律を奏でます。
また、Slap Machineモデルの際に採用されたトップ材やカラーリング、クロックインレイ、ミニスイッチ、Dチューナーなどのオプションも取り払い、必要最小限にすることでSlap Masterよりもコストを抑えました。この楽器はじっくり楽器と対話をし、しっかりと深淵まで鳴らすのが似合い、弾き手のニュアンスをストレートに再現することからも、弾いていて楽しくなる一本です。まだまだ国内入荷も少ない新モデルですのでこの機会をお見逃しなく!
Mayones Guitars & Basses - handmade in Poland since 1982
1982年にポーランドで立ち上げられたMAYONES(メイワンズ)は、そのハンドクラフトならではの丁寧な仕事と個性溢れるルックス・サウンドを確立し、ヨーロッパを中心に人気を誇るブランド。エンドーサーにはWes Borland (LIMP BIZKIT)、Greg Mackintosh (PARADISE LOST)、Eero Heinonen (THE RASMUS)、Lena Abe(MY DYING BRIDE)、Pawel Maciwoda(SCORPIONS)、Maurizio Rolli など、様々なスタイルのプレイヤーが名を連ねています。
■Body: Selected Ash Top/Wenge Middle/Profiled Swamp Ash Back
■Neck: 5-ply / Wenge-Maple Neck w/Two additional graphite rods 34.25"
■Fingerboard:Ebony
■Pickups: Bartolini Soapbar
■Electronics: Aguilar OBP-3
■Control: Volume, Balance, Middle, Treble/Bass, Passive Tone, Active/Passive SW
■Weight≒4.68kg
ハードケース付属

トップ ⇒ 現在地


MAYONES
≪メイワンズ≫
VIKING Classic 5st
エレキベース

【エレキベース】
メーカー希望小売価格 オープン価格
価格
376,000円 (税込406,080 円)
※最安送料での配送をご希望の場合、注文確認画面にて配送方法の変更が必要な場合があります。
※離島・一部地域は追加送料がかかる場合があります。
※東京・神奈川・千葉・埼玉で対象エリア外へのご注文は、毎日15:00までのご注文で翌日の配達となります(あす楽)
通常3〜4営業日以内に発送予定
個数
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
未選択項目があります
選択肢を選んでから買い物かごに入れてください
お気に入りに追加
お気に入りに追加
レビューを書く